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カメラ機能が身近な存在

何をしているか

そもそもSNS大手の発展も映画で自叙伝ができるくらい有名な話ですが、隣りの庭どころではなく、特定の相手の行動をチェックできるなんて、興味をそそります。
カメラを手にすると、出来映えを意識して、より写真の出来映えを良くするスポットを訪問して撮影したり、ポーズをとったり。
自分と仲間が楽しめる範囲で、たわいない遊びの範疇では済みません。
写真をフィルター加工できるので人気があります。
クリエイティブ感覚で、嬉しさ倍増です。
角度を確定できる三脚や、持ち運びも簡単なコンパクトになる自撮り棒は定番グッズです。
素晴らしいスポットでつい撮影に気を取られてケガをしないよう、撮影場所やアングルをよく考えて、安全確認の上で撮りましょう。

願いが届く

冬来たりなば春遠からじであっても、スマホと暮らすことによって毎日がシャッターチャンスで飽きる事がありません。
依存症と言われようが、ドーパミンが放出されて、こんな経験もあり、です。
異性にはまるのと同じ要領で、自分自身をスマホに、はめたのはあなたです。
そのおかげで充実した時間と趣味ができました。
画面の倫理観さえ守れば、楽しく撮影できて、誰にも迷惑をかけません。
いい季節になって景色に陶酔した事を写真で表現しようが、動画で臨場感を表現しようが、あなたの感性が試せます。
何より手軽で、一つの機器で完結させられるのもメリットです。
少し凝ってみて、プロのコラージュのように同じ色合いや統一感を勉強してみても、腕が上がります。


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